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年賀状のデザインの種類が豊富です。写真入年賀状もさまざまな写真の入れ方が選べます。仕上がりもきれいで、すぐに届けてもらえるので、急いでいる方にも選ばれています。

年賀状・元旦に届くには?

年賀状はできるだけ年明けの1月1日に相手に届くように出したいものです。元旦に届くにはどうしたらいいですか?という質問が多く寄せられています。郵便局ではできるだけ受付開始日から12月25日までの間で投函してほしいと呼び掛けています。年末ぎりぎりになってしまうと、郵便局側でも処理能力を超えてしまうことがありますので、通常業務に支障をきたしてしまうようです。

郵便番号7ケタ化や特殊インクを使っての区分け処理システムなどが充実していますので、実際のところ12月31日の午前中まで投函すれば元旦に年賀状が届くことも多いようです。ただし、郵便番号を含む住所・宛名が正しく記載されていること、同一区内仕向けの場合であることを前提としましょう。ゆうパックとは違い、遠いエリアへ向けての郵便物は翌日配達になることはありません。またアルバイト職員が区分けなどを行っていますので、宛先住所が不十分だったり、読みにくい文字などがあれば尚のこと元旦に届く確率が下がってしまう事も予想されます。できる限り、12月25日を目安に年賀状を投函されることをおすすめします。

早めの年賀状印刷・余裕を持った宛名書きをすることで、元旦に届くための努力につながります。郵便局側としても、12月25日以降に出された年賀状でもなるべく元旦に届くように最大限の努力をしているとのコメントを出しています。ですが、先述のとおり、翌日配達ができないエリアもありますので、遅くとも28日までは年賀状を投函されるようにしましょう。

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